PEIJ 未来科学者 フォーラム (PEIJ Mirai-scientist Forum)

【新着情報】

[2019.04.21] PEIJ未来科学者フォーラムの第2回を、4月21日(日)16:00-、テーマ「法医学入門」をウェッブ会議にて開催いたしました。【科学者に関心を持つ中高生対象。参加費無料】

[2019.02.11] PEIJ未来科学者フォーラムの第1回を、2月11日(月・祝) 16:00-、テーマ「食生活と食の安全性」をウェッブ会議にて開催いたしました。

[2019.01.19] PEIJ未来科学者フォーラムの事前説明会を、1月19日(土) 16:00-、ウェッブ会議+ライフイノベーションセンター会議室にて開催いたしました。

[2018.12.28] PEIJ未来科学者フォーラムを設立しました。【科学者に関心を持つ中高生対象。参加費無料】

【概要】

一般社団法人日本薬理評価機構(PEIJ)では、「中高生が主役の科学研究所 (Youth Science Lab)」を開催し、中高生がPEIJジュニアリサーチャーとして、それぞれの興味・関心にもとづいた研究活動を行っています。

PEIJジュニアリサーチャー同士のディスカッションを行った際、口をそろえて「今日のような議論は普段はできなくて、今日来てよかった」と言っていました。私たちは、この「今日のような議論は普段はできなくて」に着目し、科学に興味がある中高生同士が自由にディスカッションできる場を提供することにしました。

ウェッブ会議形式で、国内外の第一線の研究者からのメッセージや参加未来科学者の関心をもとに、自由に中高生の間でディスカッションを行います。それにより、「ここでだけ」しかできない、同じ目線の議論を楽しんでください。2019年2月7日に第一回フォーラムを開催し、その後毎月1回程度開催予定です。(フォーラムに参加される中高生は、PEIJジュニアリサーチャーになっていただく必要はありません。どなたでも参加が可能です。)

ウェッブ会議の画面のイメージ(第1回PEIJ未来科学者フォーラムから)

【運営グループ】

コアとなる中高生からなり、各フォーラムにおけるテーマの検討、各フォーラム当日の司会進行等を中高生自ら行います。


参加申し込み等問い合わせ先:

PEIJ未来科学者フォーラム事務局

〒210-0821

神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-22

ライフイノベーションセンター 424室

Eメール: peijの後に(at)peij.or.jpを続けてください。また、(at)を@に変えてください。

World Topic: CiPA in Hindsight Roundtable Discussion

This roundtable discussion is presented by Ncardia and HESI and describes the current and evolving roles of human-induced pluripotent stem cell-derived cardiomyocytes and drug safety.

World Topic: President Trump Delivers the State of the Union

"In recent years we have made remarkable progress in the fight against HIV and AIDS. Scientific breakthroughs have brought a once-distant dream within reach."

"Many childhood cancers have not seen new therapies in decades. My budget will ask the Congress for $500 million over the next 10 years to fund this critical life-saving research."

"Artificial intelligence and machine learning technologies have the potential to transform health care by deriving new and important insights from the vast amount of data generated during the delivery of health care every day. Medical device manufacturers are using these technologies to innovate their products to better assist health care providers and improve patient care."